◆MI(最小侵襲)を考慮し被せ物はせずに、変色に対してはウォーキングブリーチとハイブリット(プレミス)にて修復。
術前
術後
◆前歯の変色を主訴として来院、ハイブリット(プレミス)、AGCセラミックにて上顎4本修復
◆歯並びが気になる為来院、金属焼付ポーセレンにて上下前歯修復。
◆前歯の審美障害の為来院、自然感あるAGCセラミックにて改善されました。
◆審美障害を訴えて来院、歯肉の形成手術後にセラミックで改善
◆審美障害を訴えて来院、オールセラミック(ジルコニア)、ファイバーコアーにて治療。まったく、金属を使わないため、歯肉が明るくなります。
◆審美障害(笑うと見えてしまう)の為に来院、オールセラミック(プロセラ)にて修復。
◆ハイブリットによる修復(健康保険の材料と違い、経年的な変色はほとんどなく材質の硬さ、磨耗性の面からもお薦めです。)
<写真は当クリニック症例>